C型肝炎の給付金請求

C型肝炎と診断された方、あるいはそのご遺族の方はいらっしゃいませんか?

手術や出産で大量出血をした際に、特定フィブリノゲン製剤や特定血液凝固第IX因子製剤の投与が原因でC型肝炎ウイルスに感染したケースでは、国から1200万円~4000万円の給付金を受け取ることができます。

C型肝炎の給付金を受け取るに当たっては、国を相手取って訴訟(裁判)を提起し、裁判上の和解後に給付金が支払われるという手順を踏む必要があります。訴訟(裁判)の手続は非常に複雑ですが、訴訟(裁判)に精通した弁護士にご依頼いただけば、解決に向けてスムーズに手続を進めていくことが可能です。

C型肝炎の給付金請求についてお困りの方がいらっしゃいましたら、お気軽に八戸シティ法律事務所にご相談いただければと存じます。C型肝炎の給付金請求に実績のある弁護士が、ご相談に対応させていただきます。また、八戸シティ法律事務所の弁護士は、C型肝炎の給付金請求の訴訟(裁判)手続に精通しておりますので、訴訟(裁判)への対応もしっかりとサポートすることができます。なお、C型肝炎の給付金請求に関する相談は、何度でも無料ですので、安心して八戸シティ法律事務所にご相談ください。

●C型肝炎の給付金請求に関する弁護士費用